昔の同僚、昔の恋人、昔シリーズが夢に。

以前勤めていた広告代理店で個人的にランチなどによく行っていた経理の女性2名が登場。
そして舞台もその会社なんですが、なぜか代理店ではなく、そこはデパートになっていて、二人に促されて私はそのデパートの上階にある飲食店でアルバイトをすることに。

ところが、アルバイト先に到着すると中学時代の同級生が働いていて、まさに食うために働くという切羽詰った状態を見て、私はアルバイトを辞退する。

レストランフロアから出るとなぜかデパートのその上階に神社らしきものがあり、神々しい霊気を出しているので、お参りしようと階段を上がろうとしたら急なめまいでシーンが展開。

今度は御神木を切り刻むフィリピン人。
場所は不明だけれど、とても大切な御神木を、罰当たりにも切り刻む姿を見ているわけですが、なぜかその木はプラスチック製。
それならば「ばちは当たらないな」と勝手に解釈している。

現実の世界で浪費(個人的には社会貢献)しており、それが夢の中でも出て来たので、無意識では反省しているのか?
様々な無駄遣いを夢の中で行い、自分でも何故予約したのかわからない「豪華なヨットクルーズ」
別にどうしても行きたい訳ではないので慌ててキャンセルしようとしたけど、どうやら料金の1割は取られてしまうみたいなのだ、金額は44万円。
運営会社も怪しかったけれど、仕方なくそのまま行くことにする。

中国骨董ビジネスで以前一緒に仕事をしていたK氏。
彼と新たな商品の値付けで対立する。
彼は比較的安価な金額で提供したいといい、私はある程度高い値段の方がよいという意見。

この店に客として来店したのが、以前の恋人が登場する。
しかし夢の中では、その恋人を切ないと思いつつも、付き合っていたという自信が持てないでいるので、積極的に声をかけられないでいる。

しかし、歩き方、喋り方、細い体のラインなどから以前の恋人だと思い出し、夢の中で不遇な思いをしている環境をなんとか変えてあげたいと思い、自宅の近所のマンションを契約し、服も買い、食事の世話もすることになる。

なにせその恋人は、夢の中では体が極度に弱っており、歩き方がまるでゾンビのようでガリガリに痩せており、歯も抜けかけている状態。
もう長くないと口には出さないものの薄々感じており、最後の恩返しと思って色々手を差し伸べている途中で覚醒・・・

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