湖を眺めるペントハウスに住んでいる

その山の名前は「恵比寿」という地名で、東京の恵比寿と同じ。
ここは眼下に湖が眺められる抜群の眺望ながら、その山へ行くまでが大変。

しかし、この山の頂上に若いながらも大成功したセレブが1人暮らしをしているようで、私はそこの1部屋を賃貸で借りているという設定になっていた。

同じく1画には和食屋さんが居を構えており、ここは連日予約の取れない名店であるが、不幸なことにネット上で避難やありもしない誹謗が蔓延している。

これをなんとかしてあげたいという思いから山を降り、仲間を募って不動産のオーナー、ヤングセレブへ意見を言うのだが、そのオーナーというのが、今通っているジムで、話したこともない人物。
もちろん顔もその人そのもの。

全く意識などしていないと思っていたのに、何故。。。

山から下り、仲間を募ると言ってもちゃんと話を聞いてくれたのは1人だけ。
それは遥か昔の友人の女性で、とっても優しい方だった。
夢の中でも当然やさしく、しっかり私の後をついてくる。

山へ登るには踏切を越えて、踏切内部からホームへ入り、電車の屋根に乗って移動する。

シーンは変わってある不衛生な列車内。
わたしとその彼女は二人で座席に腰掛けているが、あまりにも座席シートが不潔だったので、シートの下に用意してあるバスタオル?!のような毛布を座席に敷いたのだが、この毛布のようなものが大変不潔で、ひどい臭いだった。

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