無人らしき会社の中で必死にパソコンの再起動

シャッターが閉まった廃屋のような企業の中にもぐりこみ、暗闇の中、非常階段で6Fまで駆け上がる。

ドアを開けると、乱雑に置かれたパソコンやプリンターなどの各種機器が多数あり、理由はわからないけれど、必死にその中の一台に電源を入れ再起動を試みている自分。

警備員に見つからないだろうか?!などと心配しながら、いくらトライしても言うことを効かないコンピューター。

しかも暗闇という独特の雰囲気で、夢の中でも「恐怖」を感じている自分。

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