ペットが不憫でなりません

こんにちは。以前から何度もお世話になっているものです。飼っているペットが不憫でなりません。
私は現在大学3年生の男です。父親からも母親からも、身体的・精神的・性的な虐待を受けてきました。勿論、最近は私の腕力の方が強くなったので、過去の話ではあります。
しかし、一人部屋すら与えておらず、干渉や束縛があまりにもひどい状態です。また、両親は人間的に尊敬できない人です。子供が思い通りに行かないと、金銭的に支配しようとします。また、常に不満や誰かに対する悪口を言っており、謝ることができずに言い訳ばかりする人です。
このような状態ですので、内定先が決まったら家を出ようと思っております。連絡先を絶って絶縁すら考えております。
しかし一つだけペットのことが気になり、今回相談させていただきました。私の家庭では鳥を飼っています。両親は、過去に私に対して行なっていた虐待や支配を、現在ペットに対して行なっております。ペットが思い通りにならないと、餌を与えなかったり、鳥に当たり散らしたりと目に余ることが多いです。
ペットは今私に懐いていますが、私が家を出たらこのペットはどうなってしまうのだろうと不安に思っています。ペットが不憫でならない一方で、このような家庭とは早く離れた方がいいと思っています。まとまりがないですが、何かアドバイスがありましたら教えてください。

「ペットが不憫でなりません」への1件のフィードバック

  1. ご相談拝見しました。

    まずご両親についてですが、思い通りにならないことで相手を束縛したり、権限で行動や態度を封印するような行いは、未熟な教育を受けた場合や、精神状態が幼い方に見られる傾向で、心はまだ子供のまま成長されていないのだと思います。

    あなたが一刻も早く逃げ出したい気持ちはよくわかりますし、以前ご相談を受けた時にも、早く自立できればよいなと感じておりました。

    あなたがいなくなればペットに、そしてペットがいなくなればまた別のものがターゲットになるでしょう。
    そうしてあなたのご両親の前からは人がいなくなり、最終的にはご自身がご自身を攻撃しだすようになるかもしれません。

    あなたが引っ越す際に、ペットの小鳥を一緒にお連れする選択肢はないのでしょうか?
    現在の不動産賃貸事情では、鳥は飼うことができるかもしれません。
    仮にペット不可となっていても、小動物、小鳥なら可能という物件は多々あります。

    あなたがペットの心配しすぎ、その家にとどまることを考えるのは、あまりお勧めできない選択肢ですから、あなたが出ていくか、ペットと一緒に出ていくか、この2者択一のように思います。
    おそらくあなたが釣れていなかければ、ペットの小鳥さんは、死んでしまうような気がします。

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