死ぬには?

病が再発。2度目の手術です。
地元手術ができず県外でやる予定。

ただ再発しやすい病のため、今後も何度も手術の可能性ある気がして人生がイヤになりました。
いっそ死ねたらラクなのに…。

また病の悩みを他人に話しても皆知らんぷりです。なんと話していーか分からないみたいです。
私自身も体の悩みを話しても理解してもらえぬ切なさがあります。
その結果自分が話さなければいいだけと感じます。
が実際は助けてほしいし寂しいです。

病のせいで暴力的になり人を傷つけたりもしました。
仕事対人がうまくないし。恋愛もできるはずもなく。
4年ぶりの手術。続く体の不調と絶望感。ただただ死にたいです。
この生き地獄は天罰でしょうか?

「死ぬには?」への1件のフィードバック

  1. 闇の中にいるときに、光が恋しくなり、ぬくもりが欲しくなります。
    しかし、実際人は生きていく中で、お金を失ったり、信用を失うと、本質的に欲しい人からの承認や愛情、友情までもが逃げて行ってしまうことも多々あるでしょう。

    決して同情を求めているわけではないけれど、興味や関心を失うのが怖い。
    自分がみじめに見え、世の中に貢献できることなど何一つないと感じてしまう。

    そんな時期もあるかと思います。

    病や仕事のミス、対人関係での問題。
    これらは姿こそ異なりますが、自分が生きていく中で障害となる事象でしょう。
    ですが、こうしたことが何もない人生など、つまらないものです。

    問題や障害は、自分が乗り越えられるものしか意識しないものです。
    誰もが風邪をひきますが、それを障害だと感じる人はいません。
    なぜなら治す方法を知っていて、大したことではないと感じているからでしょう。

    意識するほどの問題は、必ずあなたに何かしらの示唆をしています。
    そしてそうした苦難を乗り越えることで、人は器が大きくなり優しくなれます。

    この世から消えてしまいたい。
    これは楽になりたいからでしょうか。

    ですが、障害や苦難を乗り越えるほどに自分という人間性が高まるのなら、あえて生きる道を模索し、だれからも相手にされなくても、あなたは人を見限らないと心に誓い、生きてみてはいかがでしょうか。

    挫折の中にある人は、ある意味最強のポテンシャルを持っているのだと思います。

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