自分は1994年12月17日生まれです。(2)

色々と気づかせていただけるコメントいただきありがとうございます!
元々好意を持ったのは誰にでも平等な優しさ、容姿の部分が強いです。
しかしいざ関係を持ってみると我が強く自分が折れなくては成立しない状態です。

思ってた人と違います。

占い師の方にも同様のことを言われました。

彼女は満たされているようですが自分はちょっと違う気もします。

考えてる物事の価値観も違って気持ちの共有ができない時があります。

今は同年の9月26日の彼女を奥さんとして一生とあまり考えられなくなりました。

相性の面もしっかりと教えていただきたいです。

「自分は1994年12月17日生まれです。(2)」への1件のフィードバック

  1. 9月26日生まれの彼女を、あなたは平等で優しく容姿がよいと言っておられますが、その平等意識は、強い正義感から派生したものでしょう。

    あなたとの相性は6、6、8。
    恋愛面よりも協力者やよき友人としての相性が強いようですが、彼女の正義感にあなたがうまく合わせる事ができれば、一緒に居てもぎくしゃくしないような、自然体で交際できるようになるかもしれませんね。

    正義感の強い人というのは、自分の価値観を前面に出しすぎてしまったり、興味の対象が狭かったりします。

    あなたはとても几帳面な方で、時に利益の追求に心を砕いてしまい、貯蓄や蓄財に無我夢中になったり、また利益の無い交友はしないなど、少々極端な一面が現れる事もあるでしょう。

    挑戦的で変化を求めるタイプでもあるので、退屈感が大敵となります。

    正義感があり、興味対象が狭い彼女と、現実的で変化を求めるあなたとの交友においては、価値観の共有がとても重要になります。
    しかし、彼女の方から折れるという事は考えにくいので、あなたがどれだけ寄り添えるかになると思います。

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