不思議な夢を見る著者の記憶を綴る


殺人者と遭遇する夢
海辺の狭い部屋で暮らしていた。 正方形の形をしており、窓は1つ、木製の扉が一つだけのシンプルな...
運を手に入れるには
何をやってもうまくいかないとき、逆に何をしても自分に好都合になるとき。 そんな人知を超えた目に...
人が死を覚悟するとき
ここ数年、日本での自殺者数は3万人を超えている。 この数字は国民の0.03%。 1万人に3人...
懐かしい友人が花屋を開いた
重要な国際会議に参加していた。 交渉に臨む相手国の代表は、幼少期の同級生。 久しぶりの再会に...
古巣に戻り、様々な人に出会う
中国地方仕事の仕事を依頼された。 どうやらこの地域の観光業が停滞しているようで、その原因の追究...
異国の地に菓子を届けに行く
300年近く続く和菓子屋で働いているという内容で夢が始まった。 毎日注文が届くのだが、この日は...
家族に利用され続ける友人を、悪から救いだす
とても痩せた友人が側に居て、その人の事をとても大切に思っている自分がいる。 まるで誰かに利用さ...
亡霊を弔う仕事、そして帰り道を見失う
夢の中で、自分は特殊な職務に就いているようだった。 同じ職種に就いている他のメンバーも、もちろ...
見知らぬ人家に居候しつつ、自分の居場所を探す
たしかに自分の家はあるはずなのだが、そこから少し離れた場所に、なぜか居候をしている状態だった。 ...
ロボット化した自分が人間を捕らえる
人間とロボットの完全分業が成し遂げられ、生活区域も分けられた世界で暮らしていた 思考と知性、感...
住み心地の悪い街から逃げ出そうとする
どこかのデパートで洋服販売をしている夢のようだ。 非常に競争の激しい職場だったので、ライバルを...
ミサイル落下後、街を放浪する
ぼんやりとベランダを眺めていると、少し離れた場所にミサイルが落下した。 折しも北朝鮮のミサイル...
承認欲求とソーシャルネットワーク
フェイスブックにツイッター、ブログにユーチューブ。 さらにはスマホと連動している衛星システムで...
畳細工の芸術品、IQ180の友人に振り回される
高級デパートらしき場所の食器売り場に居た。 非常に薄いガラスの容器を3つほど買いたかったのだ。...
天職が見つからないという人へ
現代社会は、多くの職業があり、分業体制が整っています。 一つのサプライチェーンを構成する中でも、上...
時に全ての家屋が水没する村で暮らす
非常に雨が多い村で暮らしているようで、夢の始まりも村がほとんど水没している状態から始まったのだ。 ...
毎回出てくる同じ海、ビーチ、八丈島
またしても夢の中で前回見た光景が現れた。 そのこともしっかり理解していて、この光景、たしか前回...
外国人が登場し、ステーキをかけた勝負をする
夢の中で海外出張をしているシーンから始まった。 特殊な工作物を作るチームに編成されており、日本...
努力が報われないと感じている方へ
今、世界の経済は膨大な信用創造によって通貨が膨張しています。 しかし、多くの人々は、自らの収入...
海の上に立つリゾートガーデンテラスで暮らす
非常に高級な雰囲気のある、海辺のガーデンテラスで暮らしていた。 定住的な居住空間というよりも、別荘...
結婚しないと猫になってしまう世界
どこかの温泉宿にいる。 自分以外に多くの友人達と来ているのだが、その中で自分の知り合いは2人だ...
昔暮らした部屋の中で二つの映像が流れている
昔自分が住んでいた部屋に似た場所で布団を敷いて寝ているシーンから始まった。 枕元にテレビと...
外国人が登場する夢
まるで道場にいるような男たちの気合こもる掛け声が響いていた。 正面にはスーパー銭湯があるのだが...
北方の島へ行く旅の途中、決断を迫られる
日本の北、かなり寒冷地帯に旅行しているシーンから夢が始まった。 そこは北方領土のようでいて、その形...
窓の無い家に住み、単独登山をする友人を待つ
半分寝ぼけている状態と夢の中の状態が交錯し、妄想なのか夢の中なのかが区別できない状態だった。 ...
夢の中で夢を見て、サイコパスと闘う
どこかの病院に勤務する医師として夢が始まった。 時代は定かではないが日本である事には間違いない、周...
治安の悪い場所と共通した登場人物
非常に裕福な生活を送る人生を歩んでいる様子だ。 現実世界ではもう10年以上身に着けていない腕時計を...
学業優秀の選抜クラスに編入した夢
夢の中で、学生という立場で授業を受けていた。 このクラスは学業がとても優秀な特別講座らしく、周...
若くして成功したイケメンを題材に小説を書く
長い景気低迷期に自分が登場していた。 ようやく回復の基調が見えてきたのはちょうど1月、今現実世...
自宅の場所がわからずに古い商店街で呆然とたたずむ
バスで帰る途中から夢が始まった。 なぜか家は五反田で、そこにバスに乗って向かっている。 ...




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